2018オリンピック メダルはどうなる?

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平昌オリンピック、3日終わって今のところメダル獲得には至ってないですね。しかしながら、日本のメダル獲得は22個(金9、銀4、銅9)と日刊スポーツでは予想。アメリカのスポーツ分析会社では14個と予想していますね。果たして結果はどうなるのか?これからの競技で目が離せない種目をあげてみます。

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レジェンド葛西、高梨選手に注目。スキージャンプ

先日行われた男子ノーマルヒルでは日本勢の入賞はありませんでしたね。でも、まだラージヒル、団体が残っています。特に最年長で挑戦するレジェンド葛西のラージヒル、本人も得意と言っているだけに注目ですね。また、今日行われる女子ノーマルヒルでは高梨沙羅選手に期待がかかります。練習ではトップの成績ですから、本番は見逃せないですね。

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高木選手、小平選手、女子スピードスケート。

3000mでは5位に終わった高木美帆選手ですが、これからの1500mでは金メダルが濃厚と予想されます。小平選手も金メダルが期待されてますね。私自身としては女子パシュート。金メダル確実と思ってますし、競技自体見応えあるので、テレビの前で応援します。

羽生結弦選手、宇野昌磨選手、男子フィギュア。

ケガから復帰して試合に臨む羽生結弦選手、誰しもが注目しているところでしょう。羽生選手のコーチが言った「羽生結弦をみくびらないで欲しい」この一言に期待が高まるところですね。団体のSPで100点越えした宇野昌磨選手もメダルは確実と言われてます。ぜひ、この二人に金銀独占してもらいたいものです。

他にも注目の選手が!

上にあげた選手の他にも、スノーボードの平野選手、岩渕選手、複合の渡部選手など、メダル候補が目白押しなピョンチャンオリンピック。閉会式まで目が離せませんね。

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