2018オリンピック メダル獲得選手

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9日から始まった平昌オリンピック。

17日間の熱闘を終え、25日閉会式を迎えました。

17日間、私たちに感動と興奮を与えてくれた選手の皆さんには、称賛と労いの言葉を送りたいと思います。

メダル獲得選手

今大会では過去最多の13個のメダルを獲得しました。

獲得選手は以下のとおりです。

金メダル

フィギュアスケート

  男子シングル      羽生結弦選手

スピードスケート

  女子500m       小平奈緒選手

  女子チームパシュート 髙木美帆選手 菊池彩花選手

             佐藤綾乃選手 髙木菜那選手

  女子マススタート

             髙木菜那選手

銀メダル

スキー・ノルディック複合

  ノーマルヒル個人   渡部暁斗選手

スキー・スノーボード

  男子ハーフパイプ   平野歩夢選手

スケート・スピードスケート

  女子1,000m     小平奈緒選手

  女子1,500m     高木美帆選手

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スケート・フィギュアスケート

  男子シングル     宇野昌磨選手

銅メダル

スキー・ジャンプ

  女子ノーマルヒル個人 高梨沙羅選手

スキー・フリースタイル

  男子モーグル     原大智選手

スケート・スピードスケート

  女子1,000m     高木美帆選手

カーリング

  女子団体戦      吉田夕梨花選手 鈴木夕湖選手 吉田知那美選手 

             藤沢五月選手 本橋麻里選手

以上の16人の選手が今大会でのメダリストとなりました。

この16人のうち9人がどさん子選手。

道民としては誇らしい限りです。

26日夕方に帰国した選手達は、これからいろいろなキー局の番組に出演するでしょう。

また、地元に戻ってからも表敬訪問やら、パレードやら、地元ローカル番組への出演など、

まだまだ、ゆっくり休めないかもしれませんね。

大会を終えてリラックスした姿や、大会中の裏話などテレビを通して見聞きできるのを、みんな待っていると思います。

選手の皆さん、もう少し頑張ってくださいね。

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